内閣府認証NPO法人「次世代の家と社会をつくる会」

NPO法人「次世代の家と社会をつくる会」とは

沿革

申請にいたるまでの経過

2000年11月
建築関係者・医師・飲食業者等を中心に、現代社会の持つ人類に対する危険性をあらためて考え直す声が高まり、特定非営利活動法人を見据え、任意団体『21世紀を考える会』が発足する。

2000年12月
より良い暮らし、より良い暮らし方を求めて、フォーラムを開催する。

2001年9月
住まいと住まい方を考え直し、食べ物と食べ方を考え直す書物を出版する。

2001年11月
精神面、物質面のバランスをもった<我が家>(家庭・地域社会・地球環境)を創り、これによって現代社会で急速に失われつつある幸せを取り戻すことを試みのために、フォーラムを開催する。

2002年11月
環境、安全、健康面での改善を求めて、環境フォーラムを開催する。

2002年11月
人々が“ただいま!”と言って帰ることができ、“おかえり!”と言って迎えてくれる暖かみのある家庭や社会を築き上げ、我々が失いつつある幸せを取り戻し、また生み出すことを大きな目標に、特定非営利法人の設立に向け、準備会が発足し、設立総会の準備に入る。

平成15年6月20日

特定非営利活動法人次世代の家と社会をつくる会
設立代表者 住所 京都市左京区岩倉東五田町34番地1

氏名 宇津崎 光代

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