

特典1 地元のモンゴル大学生が企画する
「住育コミュニティ2009」に参加できる。
特典2 モンゴル地元主催 交流パーティのご招待!
特典3 NOYONドリームランドの誕生を記念して
テープカット/リンゴの木を挿し木し ます。
まだまだ あります。 詳しくは>>>PDFをご覧下さい。
下記は、無事に終了しました。
沢山の方がご参加下さり本当にありがとうございました。
■2009年3月7日(土曜日)13:00 〜 開催
「探しても・・・探しても見つからなかった幸せの根っこはここにあった。」

<<会場12:30>>
13:00〜14:00 第一部 講演会
14:00〜16:30 第二部 パネルディスカッション 「幸せと住まいと家族」
17:00〜19:00 交流会
【各界のプロフェショナル、衆知を結集】
■2009年5月開催します。詳しくは、1月にご案内します。お楽しみに♪

「ただいま!」と言って帰ることができ、
「おかえり!」と言って迎えてくれる
安らぎのある家庭や社会をいっしょに創りませんか
内閣府認証NPO法人「次世代の家と社会をつくる会」は、
人々が「ただいま!」と言って帰ることができ、
「おかえり!」と言って迎えてくれる温かくて安らぎのある家庭、
みんなのホームとしての社会を創り出すことを目的に、
生活者の目線から、家づくり、街づくり、社会づくりを提言し、
研究して貢献しようとするグループです。
私達が<家>と言っているのは、家庭だけではなく、
社会、街、さらには国、世界でもあります。
<家>は社会のさまざまな所で創ることができ、
色々な形で実現することができます。
例えば、学校帰りの子供が近所のおばさんに
”おかえり!”と声をかけられ、これに”ただいま!”と応える。
これで近所の社会が子供にとっては安心して帰れる<我が家>になります。
環境ホルモンのない建物・バリアフリーの建物・自然素材をできるだけ
取り入れた建物・自然環境と調和する建物・安心して歩ける生活
道路・くつろぎ集える公園・自然とふれあえる環境・・・。
私達はこうした都市計画の第一歩から提案を行い、人と街がバランスを
もった<我が家>を創り、これによって現代社会で急速に失われつつある
《幸せ》を取り戻すことを試みようとしています。
教育、医療、経済活動、地域と国際貢献を通じて、幸せをかたちに創り、
そして幸せな人生を目的とする、グローバルな行動を推進するものです。
〜わたしたちの合言葉〜
「ただいま」といって帰ることができ
「おかえり」といって迎えてくれる
やすらぎのある家や社会の実現
これが、わたしたち「次世代の家と社会をつくる会」の合言葉です。
「生活者」の立場から 住まい・食生活・教育・環境・健康・医療・介護・福祉等について考え、 安心して暮らせる21世紀の実現に向け、実生活に基づいた実験・提案・提言を行い、 日常生活に密着した身近な問題から解決してゆく
このような、地道な活動をするため「次世代の家と社会をつくる会」は設立されました。
→さらに詳しく(内閣府提出済みの設立趣旨書を読む)
■会の目的
次の各事項の研究・意見交換・提言を通じ、
安らぎのある家や社会の実現を目指します